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Facebookで若い女の写真とかにコメントしてるおっさんは全員気持ち悪いけど全員「若い女の写真にコメントしてるおっさんは気持ち悪いけど俺は俺だけは気持ち悪くない」と思ってて不思議
林: この医師は医師としての基本を踏み外しており、最低の部類といえます。 その先生は、少し変わっていて、 少し変わっているというレベルではありません。最低です。 ここまでの回答は、メールの内容がすべて事実だと仮定してのものです。 ここからは、事実か否かには関係しない回答です。 どうしたらいいのか教えてください。 こんな男のことは忘れなさい。
「二度寝は、脳が起きている“レム睡眠”状態。体は眠っているので、外界から受ける刺激がソフトに感じられます。枕や布団の感触がいつもより柔らかく、心地よく感じられるのはこのためです」
見た目がすごくギャルなオタクの子が、同人誌売ってる店で舌打ちされたんだって。「リア充が冷やかしに来るのやめて欲しい」って聞こえるような声でこそこそ話されたんだって。オタクは偏見持たれてるって言うけど、オタクの偏見もあるんだなってちょっと悲しくなった話。
先週末、番組トップギアで、メキシコに親切ではない言葉をつい出してしまいました。もっと明確にいうと、この中央アメリカ人のことを怠け者で無気力だと言いました。

 さらにメキシコの食事は、吐いたものを揚げ直したようだとも、ロンドンにいるメキシコ大使は寝ているだろうから苦情はしないに違いないとも言いました。 しかし実際に大使から苦情があったので、もし彼が寝ていたとすると、きっと誰かが彼を起こし、その苦情によって国際的な問題になったわけです。

(中略)
 
 よく世間の人々は、メキシコ人が得意なことと言えば、ビジネスマンの誘拐とアーノルド・シュワルツネッガーのプールの掃除とヘロインの栽培だけと言いますが、私はそんなことはないとわかっています。なぜなら、私は一度メキシコを訪れ、昼食をとりましたがとてもいい感じでした。そして誰も私を誘拐などしませんでした。しかもウェイトレスがとても美人だったことも覚えています。

 そして伝説とも言えるメキシコの工学技術に触れると…。もし私に心臓のペースメーカーが必要になり、例えばスイス製とメキシコ製から選ぶことになれば、絶対メキシコ製のを選ぶでしょう。さらに…(中略)

 と言うわけでありまして、メキシコと国民のみなさまへ率直に謝罪する次第です。番組の一部で、怠け者で無気力と呼んでしまい本当に申し訳ありません。もちろん実際は違います。しかしながら質問もあります。みなさんは少しユーモアというのが欠けているのではありませんか。

 例を挙げましょう。もう何十年もフランス人たちは我々イギリス人を料理ができないとバカにしてきました。オーストラリア人は我々が風呂に入らず不潔だと言い、アメリカ人は我々の歯が腐った黄色い切り株のようだと言います。

 ほとんどのイタリア女性は大きな声で、イギリス人とベッドインするくらいならネズミと入ったほうがマシだとか、中には多分ネズミとあまり差はないとまで言われていますが、それらだってスコットランド人が言ってることよりはマシです。

 我々はこれらのどれも気にしません。なぜなら害のないものだからです。そして害がないからこそ、我々のほうもこきおろします。私がフランス人を傲慢だと言うときは、彼らが本当に傲慢で嫌いなので、全員とっとと死んで欲しいという意味ではないのです。私の本当の意味は、「彼らは傲慢だ、さぁビールでも飲もうか」と言いたいだけなのです。

アメリカのコメディアンが指摘していたように、イギリス人だけが友人を紹介するときに、「ビリーを知っているかい?こいつはちょっと最低なヤツなんだ」と言うのです。それが我々です。そして我々は自分たちのこともジョークにします。

(中略)

 もちろん無礼なユーモアはすべて禁止せよといった動きもイギリスでは出てくるでしょう。しかし人々がよくわかっていないのは無礼なしにはジョークは成り立ちません。

 誰ひとり不機嫌にならないジョークを1つたりとも聞いたことがありますか。
ということで、ひとつ例をここにあげておきます。

問:どうしてメキシコにはオリンピック選手団がないのか?

答:それは走ったり、跳んだり、泳いだりが得意な人はすべて、国境を超えるからです。
620 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2014/03/14(金) 01:29:54.03
俺と嫁は生まれた時からの幼馴染で、好きになったきっかけわりと変わってる
俺が6歳くらいの頃のある日、近所を自転車の練習がてら散歩してた
嫁の家の前を通ったら、前庭に大きな穴が空いてた
びっくりして近寄ると穴の中に嫁がいた
思わず「何してるの?」と声を掛けたら穴の中の嫁が振り返った
呆気に取られてる俺に嫁はにっこり笑って答えた
「穴掘ってるの!地球の裏側へ行くんだよ!(*´∀`*)」
本気でそう言い切った嫁がむちゃくちゃ可愛かったのを今でも覚えてる
たぶん俺が嫁を好きになった瞬間だったと思う
一緒に穴掘りしたり石を集めては貢いだりして15年かけて嫁を落とした
そしてまた5年かけてようやく一昨日に婚姻届を出せた
そしてハネムーンは嫁と地球の裏側へ行くと決めたよ
20年越しの願い事叶ったー!と喜んでる嫁が可愛い